ボディメーカーの2005年イメージキャラクターにミルコ起用!!

2005年01月06日

カリスマ・オーラ

1位   ミルコ・クロコップ


2位   魔裟斗


2位   山本‘KID’徳郁


4位   ヒクソン・グレイシー


独断と偏見ですが、1位のミルコは譲れない!!
確実に今年の格闘界を揺るがした主役であることは間違いない。
魔裟斗とKIDは正直僕には決めかねます。
ヒクソンはいける伝説と言う事です・・・。
posted by ニコフ at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 格闘家ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

グラウンドでのデェフェンス

1位   アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ



2位   エメリヤーエンコ・ヒョードル



3位   ヴァンダレイ・シウバ



4位   ホイス・グレイシー



ノゲイラが1位じゃないでしょうか。極められることもないし。
ヒョードルもノゲイラの寝技をかわすなど、この二人は抜けてますね。
posted by ニコフ at 23:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 格闘家ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スタンドでのディフェンス

1位   アーネスト・ホースト



2位   武蔵



3位   魔裟斗



4位   レミー・ボンヤスキー



2位につけたのは武蔵。もともとKO狙いで無いだけに守りには徹している。
武蔵程ではないが魔裟斗も少し似たところがあるかもしれない。
ただ魔裟斗は武蔵よりずっと積極的ではあるが・・・。
posted by ニコフ at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 格闘家ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

グラウンド技術(パウンド・寝技を含む)

1位   エメリヤーエンコ・ヒョードル



2位   アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ



3位   ヒクソン・グレイシー  



4位   ヴァンダレイ・シウバ



殴って良し、極めて良しのオールラウンダーはヒョードルで決まり。
寝技・グラウンドでのコントロールの評価でノゲイラが続きました。
ヒクソンは現役時代の頃の実力で選びました。今だと変わってくるでしょう。






   
posted by ニコフ at 23:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 格闘家ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

テイクダウン技術

1位   エメリヤーエンコ・ヒョードル



2位   ケビン・ランデルマン



3位   藤田和之



4位   ヒクソン・グレイシー



ヒョードルのサンボ独特の足を絡めたタックルを1位と見ました。
ロシアンフックと合わせ、より成功率が上がっているとおもわれます。
レスリング勢のタックルは、上手さ速さを兼ね備えていると思います。
posted by ニコフ at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 格闘家ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スピード

1位   山本‘KID’徳郁



2位   魔裟斗



3位   ケビン・ランデルマン



4位   ミルコ・クロコップ



何に対してのスピードなのかでも変わってくるかも知れませんが、
KIDのパンチのモーションや踏み込みの速さは凄いの一言です。
魔裟斗は全体的に速い。パンチ、蹴り共に優れていると思います。
ケビンのタックルはヘビー級とは思えないスピードがあります。
ミルコはタックルへの反応の速さ、蹴りの速さでランクインでございます。 
posted by ニコフ at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 格闘家ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タフ・打たれ強さ

1位   マーク・ハント



2位   レイ・セフォー



3位   アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ



4位   チェ・ムベ



1位2位とサモア勢が優位と見ました。
ノーガードで戦えるのは彼等ぐらいでしょうから・・・
ノゲイラ、チェの精神的な強さを持った選手もランクインです。
posted by ニコフ at 22:49| Comment(1) | TrackBack(0) | 格闘家ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コンビネーション

1位   アーネスト・ホースト



2位   魔裟斗



3位   レミー・ボンヤスキー



4位   ミルコ・クロコップ



1位のホーストは頭1つ抜けた上手さ。
パンチからローへの流れるようなコンビネーションは他にみません。
魔裟斗も単発で終わることもないし、的確かつスピードも速いので第2位。
posted by ニコフ at 22:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 格闘家ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハードキッカー(技術・正確さも含む)

1位   ミルコ・クロコップ



2位   フランシスコ・フィリオ



3位   アレクセイ・イグナチョフ



4位   アーネスト・ホースト



これは間違いなくミルコが1位でしょう。
キックの技術・スピード・KO率とどれをとっても文句なしだと思う。
極真のフィリオの足技も外せません、脚力なら一番かな・・・?
続いてイグナチョフの膝蹴り、ホーストのローキックとみました。        
posted by ニコフ at 20:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 格闘家ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハードパンチャー(技術・正確さも含む)

1位   ジェロム・レバンナ



2位   マーク・ハント



3位   ボブ・サップ



4位   エメリヤーエンコ・ヒョードル



パンチテクニックも豪腕ぶりも、総称するとやっぱりバンナ1位はかたいかなと。
シウバ戦で見せた、一発一発の破壊力、技術でハントを2位と見ました。 
パンチ力だけならボブサップもはずせないといったかんじ。                      
posted by ニコフ at 20:53| Comment(2) | TrackBack(0) | 格闘家ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする