1位 ミルコ・クロコップ
2位 魔裟斗
2位 山本‘KID’徳郁
4位 ヒクソン・グレイシー
独断と偏見ですが、1位のミルコは譲れない!!
確実に今年の格闘界を揺るがした主役であることは間違いない。
魔裟斗とKIDは正直僕には決めかねます。
ヒクソンはいける伝説と言う事です・・・。
ボディメーカーの2005年イメージキャラクターにミルコ起用!!
2005年01月06日
グラウンドでのデェフェンス
1位 アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ
2位 エメリヤーエンコ・ヒョードル
3位 ヴァンダレイ・シウバ
4位 ホイス・グレイシー
ノゲイラが1位じゃないでしょうか。極められることもないし。
ヒョードルもノゲイラの寝技をかわすなど、この二人は抜けてますね。
2位 エメリヤーエンコ・ヒョードル
3位 ヴァンダレイ・シウバ
4位 ホイス・グレイシー
ノゲイラが1位じゃないでしょうか。極められることもないし。
ヒョードルもノゲイラの寝技をかわすなど、この二人は抜けてますね。
スタンドでのディフェンス
1位 アーネスト・ホースト
2位 武蔵
3位 魔裟斗
4位 レミー・ボンヤスキー
2位につけたのは武蔵。もともとKO狙いで無いだけに守りには徹している。
武蔵程ではないが魔裟斗も少し似たところがあるかもしれない。
ただ魔裟斗は武蔵よりずっと積極的ではあるが・・・。
2位 武蔵
3位 魔裟斗
4位 レミー・ボンヤスキー
2位につけたのは武蔵。もともとKO狙いで無いだけに守りには徹している。
武蔵程ではないが魔裟斗も少し似たところがあるかもしれない。
ただ魔裟斗は武蔵よりずっと積極的ではあるが・・・。
グラウンド技術(パウンド・寝技を含む)
1位 エメリヤーエンコ・ヒョードル
2位 アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ
3位 ヒクソン・グレイシー
4位 ヴァンダレイ・シウバ
殴って良し、極めて良しのオールラウンダーはヒョードルで決まり。
寝技・グラウンドでのコントロールの評価でノゲイラが続きました。
ヒクソンは現役時代の頃の実力で選びました。今だと変わってくるでしょう。
2位 アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ
3位 ヒクソン・グレイシー
4位 ヴァンダレイ・シウバ
殴って良し、極めて良しのオールラウンダーはヒョードルで決まり。
寝技・グラウンドでのコントロールの評価でノゲイラが続きました。
ヒクソンは現役時代の頃の実力で選びました。今だと変わってくるでしょう。
テイクダウン技術
1位 エメリヤーエンコ・ヒョードル
2位 ケビン・ランデルマン
3位 藤田和之
4位 ヒクソン・グレイシー
ヒョードルのサンボ独特の足を絡めたタックルを1位と見ました。
ロシアンフックと合わせ、より成功率が上がっているとおもわれます。
レスリング勢のタックルは、上手さ速さを兼ね備えていると思います。
2位 ケビン・ランデルマン
3位 藤田和之
4位 ヒクソン・グレイシー
ヒョードルのサンボ独特の足を絡めたタックルを1位と見ました。
ロシアンフックと合わせ、より成功率が上がっているとおもわれます。
レスリング勢のタックルは、上手さ速さを兼ね備えていると思います。
スピード
1位 山本‘KID’徳郁
2位 魔裟斗
3位 ケビン・ランデルマン
4位 ミルコ・クロコップ
何に対してのスピードなのかでも変わってくるかも知れませんが、
KIDのパンチのモーションや踏み込みの速さは凄いの一言です。
魔裟斗は全体的に速い。パンチ、蹴り共に優れていると思います。
ケビンのタックルはヘビー級とは思えないスピードがあります。
ミルコはタックルへの反応の速さ、蹴りの速さでランクインでございます。
2位 魔裟斗
3位 ケビン・ランデルマン
4位 ミルコ・クロコップ
何に対してのスピードなのかでも変わってくるかも知れませんが、
KIDのパンチのモーションや踏み込みの速さは凄いの一言です。
魔裟斗は全体的に速い。パンチ、蹴り共に優れていると思います。
ケビンのタックルはヘビー級とは思えないスピードがあります。
ミルコはタックルへの反応の速さ、蹴りの速さでランクインでございます。
タフ・打たれ強さ
1位 マーク・ハント
2位 レイ・セフォー
3位 アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ
4位 チェ・ムベ
1位2位とサモア勢が優位と見ました。
ノーガードで戦えるのは彼等ぐらいでしょうから・・・
ノゲイラ、チェの精神的な強さを持った選手もランクインです。
2位 レイ・セフォー
3位 アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ
4位 チェ・ムベ
1位2位とサモア勢が優位と見ました。
ノーガードで戦えるのは彼等ぐらいでしょうから・・・
ノゲイラ、チェの精神的な強さを持った選手もランクインです。
コンビネーション
1位 アーネスト・ホースト
2位 魔裟斗
3位 レミー・ボンヤスキー
4位 ミルコ・クロコップ
1位のホーストは頭1つ抜けた上手さ。
パンチからローへの流れるようなコンビネーションは他にみません。
魔裟斗も単発で終わることもないし、的確かつスピードも速いので第2位。
2位 魔裟斗
3位 レミー・ボンヤスキー
4位 ミルコ・クロコップ
1位のホーストは頭1つ抜けた上手さ。
パンチからローへの流れるようなコンビネーションは他にみません。
魔裟斗も単発で終わることもないし、的確かつスピードも速いので第2位。
ハードキッカー(技術・正確さも含む)
1位 ミルコ・クロコップ
2位 フランシスコ・フィリオ
3位 アレクセイ・イグナチョフ
4位 アーネスト・ホースト
これは間違いなくミルコが1位でしょう。
キックの技術・スピード・KO率とどれをとっても文句なしだと思う。
極真のフィリオの足技も外せません、脚力なら一番かな・・・?
続いてイグナチョフの膝蹴り、ホーストのローキックとみました。
2位 フランシスコ・フィリオ
3位 アレクセイ・イグナチョフ
4位 アーネスト・ホースト
これは間違いなくミルコが1位でしょう。
キックの技術・スピード・KO率とどれをとっても文句なしだと思う。
極真のフィリオの足技も外せません、脚力なら一番かな・・・?
続いてイグナチョフの膝蹴り、ホーストのローキックとみました。
ハードパンチャー(技術・正確さも含む)
1位 ジェロム・レバンナ
2位 マーク・ハント
3位 ボブ・サップ
4位 エメリヤーエンコ・ヒョードル
パンチテクニックも豪腕ぶりも、総称するとやっぱりバンナ1位はかたいかなと。
シウバ戦で見せた、一発一発の破壊力、技術でハントを2位と見ました。
パンチ力だけならボブサップもはずせないといったかんじ。
2位 マーク・ハント
3位 ボブ・サップ
4位 エメリヤーエンコ・ヒョードル
パンチテクニックも豪腕ぶりも、総称するとやっぱりバンナ1位はかたいかなと。
シウバ戦で見せた、一発一発の破壊力、技術でハントを2位と見ました。
パンチ力だけならボブサップもはずせないといったかんじ。














