ミルコの試合の他にミルコファン・それ以外の方でも、もう1つ気になるのが
参戦が噂される ミルコの寝技コーチ ファブリシオ・ヴェウドゥム!!
↓情報を入手したので呼んで欲しい・・・。
ミルコから「免許皆伝」だ。
翌8月に「総合格闘家として頂点を獲りたい」と、ザグレブでミルコと“合体”。ミルコに寝技を教える代わりに、打撃を伝授される。地獄の特訓を積んできた。
「もう腕が鳴って仕方がない。(01年K−1世界GP王者)マーク・ハントや(PRIDEミドル級王者)ヴァンダレイ・シウバ、アントニオ・ノゲイラ…。誰でもいいから早く試合したい」
PRIDEを主催するDSE幹部も「ファブリシオはいずれPRIDEヘビー級のトップ戦線に絡んでくる」と期待度大だ。
身長1メートル93、体重107キロの巨体ながら、軽量級なみの超速スピードが持ち味。組み技世界最強男が、ミルコの殺人打撃を引っ提げ、ベールを脱ぐ。
っていうかファブリシオってでかいんですね・・・。
ここにまた最強戦士誕生ってかんじです。ミルコもべた褒めですしね。
ミルコとは得意分野が対極的って事もあり
うまくはまれば、それは期待大の実力でありますね!!
僕的にはPRIDE29では、
ミルコ、ファブリシオ ダブルハイキックでそれぞれ勝利!!
って翌日の新聞の記事で期待しちゃったり・・・ 実に楽しみです。
ボディメーカーの2005年イメージキャラクターにミルコ起用!!
2005年01月27日
ミルコは力持ち。
久しぶりのミルコマル秘情報仕入れました。
時はK−1の VSボブ・サップ戦直前までさかのぼる・・・。
でっかいサップの突進を見事に強い腰で押さえつけたミルコ
70kgの体重差であるにも関わらずあのパワーはどこからきてるのか・・・
実はサップの体重差を考慮し、130kgのスパーリングパートナーの導入、
そしてなんと 170kgのバーベルでスクワット をして鍛えていたという。
170kgって・・・半端じゃないですよね、
今更だけど、ミルコあんった凄すぎだよ・・・。マッスルなんだな・・・。
時はK−1の VSボブ・サップ戦直前までさかのぼる・・・。
でっかいサップの突進を見事に強い腰で押さえつけたミルコ
70kgの体重差であるにも関わらずあのパワーはどこからきてるのか・・・
実はサップの体重差を考慮し、130kgのスパーリングパートナーの導入、
そしてなんと 170kgのバーベルでスクワット をして鍛えていたという。
170kgって・・・半端じゃないですよね、
今更だけど、ミルコあんった凄すぎだよ・・・。マッスルなんだな・・・。
ミルコ VS コールマン
やっと決まりました。
やはり大方の噂通り、対戦相手はマーク・コールマン。
ランデルマン程のスピードは無いものの、テイクダウン技術やパワー、
そして何より初代チャンピョンという実績と経験は確かなものですね。
正直な気持ちで言いますと、あまり不安や恐れっていうのはありませんね・・・。
ぶっちゃけ余裕かな・・・
でも油断や慢心はよくないですよね・・・
ミルコも重々わかっているとは思いますが。
負けた場合はヒョードルへの挑戦権奪うって言ってますから・・・
敗北だけは間逃れるように・・っていうか是非勝利してくださいませ。
ミルコファンは ミルコ対ヒョードル戦を夢見ては生きてますからね!!

勝利すればミルコはきっと4月もでるでしょう・・・
2月、4月と勝利して6月に運命の戦いを向かえて欲しいものです・・・。
やはり大方の噂通り、対戦相手はマーク・コールマン。
ランデルマン程のスピードは無いものの、テイクダウン技術やパワー、
そして何より初代チャンピョンという実績と経験は確かなものですね。
正直な気持ちで言いますと、あまり不安や恐れっていうのはありませんね・・・。
ぶっちゃけ余裕かな・・・
でも油断や慢心はよくないですよね・・・
ミルコも重々わかっているとは思いますが。
負けた場合はヒョードルへの挑戦権奪うって言ってますから・・・
敗北だけは間逃れるように・・っていうか是非勝利してくださいませ。
ミルコファンは ミルコ対ヒョードル戦を夢見ては生きてますからね!!

勝利すればミルコはきっと4月もでるでしょう・・・
2月、4月と勝利して6月に運命の戦いを向かえて欲しいものです・・・。
「K-1 WORLD GP 2005 日本代表決定トーナメント」対戦カード
小比類巻貴之 VS 安廣一哉
TOMO VS 小次郎
武田幸三 VS 山本”KID”徳郁
村浜武洋 VS HAYATO
<スーパーファイト>
ブアカーオ・ポー・プラムック VS アルバート・クラウス
注目は勿論 KID VS 武田!!
僕はKIDのKO勝利を予想&希望する。
TOMO VS 小次郎
武田幸三 VS 山本”KID”徳郁
村浜武洋 VS HAYATO
<スーパーファイト>
ブアカーオ・ポー・プラムック VS アルバート・クラウス
注目は勿論 KID VS 武田!!
僕はKIDのKO勝利を予想&希望する。
PRIDE29 決定カード
ミルコ・クロコップ VS マーク・コールマン
クイントン・ランペイジ・ジャクソン VS ムリーロ・ニンジャ
アリスター・オーフレイム VS アントニオ・ホジェリオ・ノゲイラ
イゴール・ボブチャンチン VS 高橋義生
チェ・ム・ベ VS セルゲイ・ハリトーノフ
<出場予定選手>
ハイアン・グレイシー
中村和裕
横井宏孝
マウリシオ・ショーグン
<DSE側・高田本部長のコメント>
「ミルコは年末の試合をノーダメージで終えました。あの段階でDSEに、2月の大会への参戦オファーを出してきたんです。私たちとしては、ミルコはチャンピオンシップへのチケットはとっくに手中にしているので、トップクラスではない選手との対戦でいいのではないかと提案したところ、ミルコの方から“どうせやるならトップクラスと”という申し出がありました。年末のリング上でも、ランデルマンのセコンドに付いていたコールマンを名指ししており、それを受けての対戦となりました」
クイントン・ランペイジ・ジャクソン VS ムリーロ・ニンジャ
アリスター・オーフレイム VS アントニオ・ホジェリオ・ノゲイラ
イゴール・ボブチャンチン VS 高橋義生
チェ・ム・ベ VS セルゲイ・ハリトーノフ
<出場予定選手>
ハイアン・グレイシー
中村和裕
横井宏孝
マウリシオ・ショーグン
<DSE側・高田本部長のコメント>
「ミルコは年末の試合をノーダメージで終えました。あの段階でDSEに、2月の大会への参戦オファーを出してきたんです。私たちとしては、ミルコはチャンピオンシップへのチケットはとっくに手中にしているので、トップクラスではない選手との対戦でいいのではないかと提案したところ、ミルコの方から“どうせやるならトップクラスと”という申し出がありました。年末のリング上でも、ランデルマンのセコンドに付いていたコールマンを名指ししており、それを受けての対戦となりました」
2005年01月18日
久しぶりの日記コーナー
最近引越しをしたため更新が随分おそくなってしまった・・・。
わざわざ見に来てくれた方・・本当に申し訳ないです。お待たせしました!
新しい部屋は2DKで
一人暮らしにはゆったりできていい感じであります。
料理好きの僕としては
料理&食事スペースで一部屋丸々使えるのが嬉しいです。
料理で思い出しましたが、ヴァンダレイ・シウバは
麻布の叙々苑で焼肉を食べた時
「こんな美味しい肉、今まで食べた事がない!!」
と吠えていたそうです。相変わらずチャーミングなお方ですね。
一方、僕の部屋にはこれからミルコの
写真や雑誌を額に入れて飾りつける予定です。
勿論 部屋着はチームクロコップTシャツであります!!
わざわざ見に来てくれた方・・本当に申し訳ないです。お待たせしました!
新しい部屋は2DKで
一人暮らしにはゆったりできていい感じであります。
料理好きの僕としては
料理&食事スペースで一部屋丸々使えるのが嬉しいです。
料理で思い出しましたが、ヴァンダレイ・シウバは
麻布の叙々苑で焼肉を食べた時
「こんな美味しい肉、今まで食べた事がない!!」
と吠えていたそうです。相変わらずチャーミングなお方ですね。
一方、僕の部屋にはこれからミルコの
写真や雑誌を額に入れて飾りつける予定です。
勿論 部屋着はチームクロコップTシャツであります!!
ミルコ対ヒョードル
愚痴を言わせてください・・・。
榊原DSE社長 「上期の6月か8月、多分6月に組めるんじゃないかと思う。」
ニコフ 「ふざけんじゃねえ!!」
高田統括本部長 「ヒョードルには厳しすぎる。2月は無理。」
ニコフ 「意味わからないから。二ヶ月も余裕あるじゃんか!!
今までミルコはそれぐらいのペースでやってたでしょうが!!」
ミルコ 「とにかく早く戦いたい。強い相手なら誰でもいい。
早い時期にヒョードルに挑戦させて欲しい。
ヒョードルに勝つ自信?十分さ。でもこの王座戦が決まったら、
人生最大の猛特訓を覚悟しているよ」
ニコフ 「このミルコ様の思いを、何故わかってくれない!?」
ヒョードル 「(二月は)あまり出たくない・・。
年末の試合で指を脱臼してしまいました。」
ニコフ 「ええ・・・ヒョードル氏
あなたはミルコと戦う前になる度に怪我をするんですね・・。」
高田 「(4月、6月、8月と開催予定の)
ミドル級GPの中でタイトル戦が行われる可能性は非常に高いが、
開幕も無理でしょう」
ニコフ 「あんたら・・・
じゃあ代わりの相手さっさと発表しなさいよ!!
ミルコ対ヒョードルを期待してチケット買ったファンに
申し訳ないと思わないのですか!!」
榊原代表 「ヒョードルはノゲイラよりもミルコを意識している。
ミルコと戦うには準備の時間が必要と言っている」
ニコフ 「結局ビビッてるだけじゃねえか!!」
さてさて・・・想像の世界ではありますが、ファンの不満を
DSE側にぶつけて見たわけではありますが・・・。
思えばこの世紀の大カードをDSEは出し惜しみしすぎていると思います。
ミルコ王者に不満があるのか・・
ミルコの敗北でPRIDEのこれからの楽しみが減ってしまうからなのか・・
確かにこれを越すカードが
そう滅多に見つかるとは思えませんが、ミルコに失礼です。
藤田はヒョードルと戦えて、藤田に勝ったミルコは何故戦えないのでしょうか?
しかしこうなった以上、六月まで待ちますが
大阪ドームで行われるという、嫌な噂もも聞きました・・・。
勘弁してください・・・。
ミルコはかくしてまたイバラの道を歩く事になったわけですが、
似合っているといえば似合っている・・・。
復讐とか逆鏡とか妙に合ってますよね。それがまたカッコイイんだ・・・。
っと、そんな事を言っている場合ではありませんでした。
ヒョードルは偉大な王者でとにかく強い。
しかし今回またこれですか・・・。
とにかく僕が言いたいのは、これまでミルコはPRIDEに多くの貢献を
与えてきた訳ですから、今度こそミルコを戦わせてあげるべきであります!!
これ以上の先送りはもう許せませんから。
榊原DSE社長 「上期の6月か8月、多分6月に組めるんじゃないかと思う。」
ニコフ 「ふざけんじゃねえ!!」
高田統括本部長 「ヒョードルには厳しすぎる。2月は無理。」
ニコフ 「意味わからないから。二ヶ月も余裕あるじゃんか!!
今までミルコはそれぐらいのペースでやってたでしょうが!!」
ミルコ 「とにかく早く戦いたい。強い相手なら誰でもいい。
早い時期にヒョードルに挑戦させて欲しい。
ヒョードルに勝つ自信?十分さ。でもこの王座戦が決まったら、
人生最大の猛特訓を覚悟しているよ」
ニコフ 「このミルコ様の思いを、何故わかってくれない!?」
ヒョードル 「(二月は)あまり出たくない・・。
年末の試合で指を脱臼してしまいました。」
ニコフ 「ええ・・・ヒョードル氏
あなたはミルコと戦う前になる度に怪我をするんですね・・。」
高田 「(4月、6月、8月と開催予定の)
ミドル級GPの中でタイトル戦が行われる可能性は非常に高いが、
開幕も無理でしょう」
ニコフ 「あんたら・・・
じゃあ代わりの相手さっさと発表しなさいよ!!
ミルコ対ヒョードルを期待してチケット買ったファンに
申し訳ないと思わないのですか!!」
榊原代表 「ヒョードルはノゲイラよりもミルコを意識している。
ミルコと戦うには準備の時間が必要と言っている」
ニコフ 「結局ビビッてるだけじゃねえか!!」
さてさて・・・想像の世界ではありますが、ファンの不満を
DSE側にぶつけて見たわけではありますが・・・。
思えばこの世紀の大カードをDSEは出し惜しみしすぎていると思います。
ミルコ王者に不満があるのか・・
ミルコの敗北でPRIDEのこれからの楽しみが減ってしまうからなのか・・
確かにこれを越すカードが
そう滅多に見つかるとは思えませんが、ミルコに失礼です。
藤田はヒョードルと戦えて、藤田に勝ったミルコは何故戦えないのでしょうか?
しかしこうなった以上、六月まで待ちますが
大阪ドームで行われるという、嫌な噂もも聞きました・・・。
勘弁してください・・・。
ミルコはかくしてまたイバラの道を歩く事になったわけですが、
似合っているといえば似合っている・・・。
復讐とか逆鏡とか妙に合ってますよね。それがまたカッコイイんだ・・・。
っと、そんな事を言っている場合ではありませんでした。
ヒョードルは偉大な王者でとにかく強い。
しかし今回またこれですか・・・。
とにかく僕が言いたいのは、これまでミルコはPRIDEに多くの貢献を
与えてきた訳ですから、今度こそミルコを戦わせてあげるべきであります!!
これ以上の先送りはもう許せませんから。
2005年01月07日
男祭りをぶった斬る!!!
クロコップのTシャツを着て、気合を入れて・・
そんな気持ちで男祭りを観戦したわけですが。
正直前半戦は退屈な試合も少なくありませんでした。
時間が長く、休憩もないため集中力もそりゃきれます。
まずレコ選手へ一言。
向いてないよ・・K−1に戻った方がいい・・・。
滝本と戦闘竜には嫌気がさしました。
それを仕事にしている以上、プロとしてもっとするべきことがあるはず。
強い弱いではなく、戦う意思を見せて欲しかった。
戦闘竜・・戦わなきゃただのデブになるぞ。
吉田とガードナーには期待していただけショックでした。
吉田は攻めてを欠き、つまらない試合になってしまった。
それ以降の試合は良かったと思う。
ミルコ、リベンジ達成 おめでとう!!!
入場シーンで真近でみるミルコに興奮!!
心臓がドキドキして呼吸がおかしくなりました。
頭が真っ白になって、訳がわからなくなった時、ミルコが来た。
見上げた先に、リングを見つめて歩くミルコの姿を見たときは死んでもいいと思った。
試合が始まるとランデルマンの高速タックル!!
今だから言うけど、あんたのタックル凄い!!速すぎだよ!!
でもミルコの反応も半端じゃなかった。
そしてフロントチョーク・・・タップの瞬間はおとずれた。
タップと共に大きな歓声、僕も椅子から飛び跳ねました!!
本当に最高な瞬間でした!!
燃えたのはこの試合に留まらず、シウバとハントも凄かった!!
ハントの打撃の恐ろしさを再認した試合となりました。
シウバがコーナーに下がって殴られる姿には自然と声が出た。
ヒップアタックには会場が揺れていました。笑えました。
そしてヒョードル、ノゲイラの頂上決戦では、やはりヒョードルが勝ちました。
少しかたさはありましたが、レベルの高い試合だったと思います。
榊原社長の話では、いよいよミルコ VS ヒョードル も組まれるそうです。
以前TVで、小池栄子がミルコの事を 中の上と
ほざいていた事があります。
そんな事を言った馬鹿な亀面の女は、ミルコのベルトを巻く日がきたら、
死んでしまえばいいとおもいます。
そんな気持ちで男祭りを観戦したわけですが。
正直前半戦は退屈な試合も少なくありませんでした。
時間が長く、休憩もないため集中力もそりゃきれます。
まずレコ選手へ一言。
向いてないよ・・K−1に戻った方がいい・・・。
滝本と戦闘竜には嫌気がさしました。
それを仕事にしている以上、プロとしてもっとするべきことがあるはず。
強い弱いではなく、戦う意思を見せて欲しかった。
戦闘竜・・戦わなきゃただのデブになるぞ。
吉田とガードナーには期待していただけショックでした。
吉田は攻めてを欠き、つまらない試合になってしまった。
それ以降の試合は良かったと思う。
ミルコ、リベンジ達成 おめでとう!!!
入場シーンで真近でみるミルコに興奮!!
心臓がドキドキして呼吸がおかしくなりました。
頭が真っ白になって、訳がわからなくなった時、ミルコが来た。
見上げた先に、リングを見つめて歩くミルコの姿を見たときは死んでもいいと思った。
試合が始まるとランデルマンの高速タックル!!
今だから言うけど、あんたのタックル凄い!!速すぎだよ!!
でもミルコの反応も半端じゃなかった。
そしてフロントチョーク・・・タップの瞬間はおとずれた。
タップと共に大きな歓声、僕も椅子から飛び跳ねました!!
本当に最高な瞬間でした!!
燃えたのはこの試合に留まらず、シウバとハントも凄かった!!
ハントの打撃の恐ろしさを再認した試合となりました。
シウバがコーナーに下がって殴られる姿には自然と声が出た。
ヒップアタックには会場が揺れていました。笑えました。
そしてヒョードル、ノゲイラの頂上決戦では、やはりヒョードルが勝ちました。
少しかたさはありましたが、レベルの高い試合だったと思います。
榊原社長の話では、いよいよミルコ VS ヒョードル も組まれるそうです。
以前TVで、小池栄子がミルコの事を 中の上と
ほざいていた事があります。
そんな事を言った馬鹿な亀面の女は、ミルコのベルトを巻く日がきたら、
死んでしまえばいいとおもいます。
K-1 DAINAMAITをぶったぎる!!!
なんで曙がメイン???
これが率直な感想・・・。谷川はなにを考えているんだよ・・・。
ちょっとでも曙を信じたのがバカだったのではないでしょうか?
K−1にとっても曙にとってもマイナスでしかない。
ボブサップの 「I can’t .」の発言にも飽きれた・・・。
どんだけヘタレたら気が済むんだよ・・・。
アビディ・・・あんた恥ずかしくないのかよ、よく初心者に負けて
笑ってられますね・・・。あなたのファンじゃなくて本当に良かった。
あといくらなんでもTV放送でカットしすぎではないでしょうか?
一般の人には宇野薫の試合などは存在してませんよ。
とまあここまではダメだしとなりましが、拍手を送りたい試合もあります。
魔裟斗 VS KID ありがとう!素晴しい!
質が落ちたと言われるK−1の評判をかき消すような、今年1番の名勝負!!!
緊張と興奮で釘付けになってしまいました!!
アグレッシブな上にレベルが高い!!つーか2人とも速いしスタミナ凄すぎ!!
終始ハイペースな試合をする事が出来る、彼等のレベルの高さには拍手!!!
魔裟斗のローブロー疑惑もでているようですが、私はそうは思いません。
まず、KIDがサウンスポースタイルで魔裟斗の右側に下腹部が向いていること。
そしてKIDの身長が小さく、ローと下腹部の位置が同じ位置になってしまう事。
この点から、僕はわざとと言ううことはありえないと思います。
なにより魔裟斗のプライドが許さないでしょう。
ただ舟木の発言には少々怒りを覚えます・・・
「わざとねらったかもしれませんねえ・・」
いくらあんな状況でも、解説者があんな事言うもんじゃない!!
あんた達の発言の影響力がどれだけあると思ってるんだ!!選手に失礼!!
谷川もそうだ!!
谷川「すごい、KIDすごい!!」
誰でもわかるっツーのそんなこと!!
あんたがKIDの応援してどーすんのよ、
何のために実況席座ってんの・・? って思いました。
ただ試合は凄かった。
そんな選手二人には拍手を送りたい・・・。
試合後魔裟斗は 「今度は一緒に酒を飲みたい。」と
KIDの実力を認めたと共に、わだかまりも解けたみたいですね。
これが率直な感想・・・。谷川はなにを考えているんだよ・・・。
ちょっとでも曙を信じたのがバカだったのではないでしょうか?
K−1にとっても曙にとってもマイナスでしかない。
ボブサップの 「I can’t .」の発言にも飽きれた・・・。
どんだけヘタレたら気が済むんだよ・・・。
アビディ・・・あんた恥ずかしくないのかよ、よく初心者に負けて
笑ってられますね・・・。あなたのファンじゃなくて本当に良かった。
あといくらなんでもTV放送でカットしすぎではないでしょうか?
一般の人には宇野薫の試合などは存在してませんよ。
とまあここまではダメだしとなりましが、拍手を送りたい試合もあります。
魔裟斗 VS KID ありがとう!素晴しい!
質が落ちたと言われるK−1の評判をかき消すような、今年1番の名勝負!!!
緊張と興奮で釘付けになってしまいました!!
アグレッシブな上にレベルが高い!!つーか2人とも速いしスタミナ凄すぎ!!
終始ハイペースな試合をする事が出来る、彼等のレベルの高さには拍手!!!
魔裟斗のローブロー疑惑もでているようですが、私はそうは思いません。
まず、KIDがサウンスポースタイルで魔裟斗の右側に下腹部が向いていること。
そしてKIDの身長が小さく、ローと下腹部の位置が同じ位置になってしまう事。
この点から、僕はわざとと言ううことはありえないと思います。
なにより魔裟斗のプライドが許さないでしょう。
ただ舟木の発言には少々怒りを覚えます・・・
「わざとねらったかもしれませんねえ・・」
いくらあんな状況でも、解説者があんな事言うもんじゃない!!
あんた達の発言の影響力がどれだけあると思ってるんだ!!選手に失礼!!
谷川もそうだ!!
谷川「すごい、KIDすごい!!」
誰でもわかるっツーのそんなこと!!
あんたがKIDの応援してどーすんのよ、
何のために実況席座ってんの・・? って思いました。
ただ試合は凄かった。
そんな選手二人には拍手を送りたい・・・。
試合後魔裟斗は 「今度は一緒に酒を飲みたい。」と
KIDの実力を認めたと共に、わだかまりも解けたみたいですね。
2005年01月06日
カリスマ・オーラ
1位 ミルコ・クロコップ
2位 魔裟斗
2位 山本‘KID’徳郁
4位 ヒクソン・グレイシー
独断と偏見ですが、1位のミルコは譲れない!!
確実に今年の格闘界を揺るがした主役であることは間違いない。
魔裟斗とKIDは正直僕には決めかねます。
ヒクソンはいける伝説と言う事です・・・。
2位 魔裟斗
2位 山本‘KID’徳郁
4位 ヒクソン・グレイシー
独断と偏見ですが、1位のミルコは譲れない!!
確実に今年の格闘界を揺るがした主役であることは間違いない。
魔裟斗とKIDは正直僕には決めかねます。
ヒクソンはいける伝説と言う事です・・・。
グラウンドでのデェフェンス
1位 アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ
2位 エメリヤーエンコ・ヒョードル
3位 ヴァンダレイ・シウバ
4位 ホイス・グレイシー
ノゲイラが1位じゃないでしょうか。極められることもないし。
ヒョードルもノゲイラの寝技をかわすなど、この二人は抜けてますね。
2位 エメリヤーエンコ・ヒョードル
3位 ヴァンダレイ・シウバ
4位 ホイス・グレイシー
ノゲイラが1位じゃないでしょうか。極められることもないし。
ヒョードルもノゲイラの寝技をかわすなど、この二人は抜けてますね。
スタンドでのディフェンス
1位 アーネスト・ホースト
2位 武蔵
3位 魔裟斗
4位 レミー・ボンヤスキー
2位につけたのは武蔵。もともとKO狙いで無いだけに守りには徹している。
武蔵程ではないが魔裟斗も少し似たところがあるかもしれない。
ただ魔裟斗は武蔵よりずっと積極的ではあるが・・・。
2位 武蔵
3位 魔裟斗
4位 レミー・ボンヤスキー
2位につけたのは武蔵。もともとKO狙いで無いだけに守りには徹している。
武蔵程ではないが魔裟斗も少し似たところがあるかもしれない。
ただ魔裟斗は武蔵よりずっと積極的ではあるが・・・。
グラウンド技術(パウンド・寝技を含む)
1位 エメリヤーエンコ・ヒョードル
2位 アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ
3位 ヒクソン・グレイシー
4位 ヴァンダレイ・シウバ
殴って良し、極めて良しのオールラウンダーはヒョードルで決まり。
寝技・グラウンドでのコントロールの評価でノゲイラが続きました。
ヒクソンは現役時代の頃の実力で選びました。今だと変わってくるでしょう。
2位 アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ
3位 ヒクソン・グレイシー
4位 ヴァンダレイ・シウバ
殴って良し、極めて良しのオールラウンダーはヒョードルで決まり。
寝技・グラウンドでのコントロールの評価でノゲイラが続きました。
ヒクソンは現役時代の頃の実力で選びました。今だと変わってくるでしょう。
テイクダウン技術
1位 エメリヤーエンコ・ヒョードル
2位 ケビン・ランデルマン
3位 藤田和之
4位 ヒクソン・グレイシー
ヒョードルのサンボ独特の足を絡めたタックルを1位と見ました。
ロシアンフックと合わせ、より成功率が上がっているとおもわれます。
レスリング勢のタックルは、上手さ速さを兼ね備えていると思います。
2位 ケビン・ランデルマン
3位 藤田和之
4位 ヒクソン・グレイシー
ヒョードルのサンボ独特の足を絡めたタックルを1位と見ました。
ロシアンフックと合わせ、より成功率が上がっているとおもわれます。
レスリング勢のタックルは、上手さ速さを兼ね備えていると思います。
スピード
1位 山本‘KID’徳郁
2位 魔裟斗
3位 ケビン・ランデルマン
4位 ミルコ・クロコップ
何に対してのスピードなのかでも変わってくるかも知れませんが、
KIDのパンチのモーションや踏み込みの速さは凄いの一言です。
魔裟斗は全体的に速い。パンチ、蹴り共に優れていると思います。
ケビンのタックルはヘビー級とは思えないスピードがあります。
ミルコはタックルへの反応の速さ、蹴りの速さでランクインでございます。
2位 魔裟斗
3位 ケビン・ランデルマン
4位 ミルコ・クロコップ
何に対してのスピードなのかでも変わってくるかも知れませんが、
KIDのパンチのモーションや踏み込みの速さは凄いの一言です。
魔裟斗は全体的に速い。パンチ、蹴り共に優れていると思います。
ケビンのタックルはヘビー級とは思えないスピードがあります。
ミルコはタックルへの反応の速さ、蹴りの速さでランクインでございます。
タフ・打たれ強さ
1位 マーク・ハント
2位 レイ・セフォー
3位 アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ
4位 チェ・ムベ
1位2位とサモア勢が優位と見ました。
ノーガードで戦えるのは彼等ぐらいでしょうから・・・
ノゲイラ、チェの精神的な強さを持った選手もランクインです。
2位 レイ・セフォー
3位 アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ
4位 チェ・ムベ
1位2位とサモア勢が優位と見ました。
ノーガードで戦えるのは彼等ぐらいでしょうから・・・
ノゲイラ、チェの精神的な強さを持った選手もランクインです。
コンビネーション
1位 アーネスト・ホースト
2位 魔裟斗
3位 レミー・ボンヤスキー
4位 ミルコ・クロコップ
1位のホーストは頭1つ抜けた上手さ。
パンチからローへの流れるようなコンビネーションは他にみません。
魔裟斗も単発で終わることもないし、的確かつスピードも速いので第2位。
2位 魔裟斗
3位 レミー・ボンヤスキー
4位 ミルコ・クロコップ
1位のホーストは頭1つ抜けた上手さ。
パンチからローへの流れるようなコンビネーションは他にみません。
魔裟斗も単発で終わることもないし、的確かつスピードも速いので第2位。
ハードキッカー(技術・正確さも含む)
1位 ミルコ・クロコップ
2位 フランシスコ・フィリオ
3位 アレクセイ・イグナチョフ
4位 アーネスト・ホースト
これは間違いなくミルコが1位でしょう。
キックの技術・スピード・KO率とどれをとっても文句なしだと思う。
極真のフィリオの足技も外せません、脚力なら一番かな・・・?
続いてイグナチョフの膝蹴り、ホーストのローキックとみました。
2位 フランシスコ・フィリオ
3位 アレクセイ・イグナチョフ
4位 アーネスト・ホースト
これは間違いなくミルコが1位でしょう。
キックの技術・スピード・KO率とどれをとっても文句なしだと思う。
極真のフィリオの足技も外せません、脚力なら一番かな・・・?
続いてイグナチョフの膝蹴り、ホーストのローキックとみました。
ハードパンチャー(技術・正確さも含む)
1位 ジェロム・レバンナ
2位 マーク・ハント
3位 ボブ・サップ
4位 エメリヤーエンコ・ヒョードル
パンチテクニックも豪腕ぶりも、総称するとやっぱりバンナ1位はかたいかなと。
シウバ戦で見せた、一発一発の破壊力、技術でハントを2位と見ました。
パンチ力だけならボブサップもはずせないといったかんじ。
2位 マーク・ハント
3位 ボブ・サップ
4位 エメリヤーエンコ・ヒョードル
パンチテクニックも豪腕ぶりも、総称するとやっぱりバンナ1位はかたいかなと。
シウバ戦で見せた、一発一発の破壊力、技術でハントを2位と見ました。
パンチ力だけならボブサップもはずせないといったかんじ。














