ボディメーカーの2005年イメージキャラクターにミルコ起用!!

2004年10月31日

ヴァンダレイ・シウバ  VS  クイントン・ランペイジ・ジャクソン

一言いうなれば最高の試合でした。PRIDE名勝負に残るんじゃないかな・・?

シウバの入場中、国歌斉唱中にまで終始携帯電話で話しをするジャクソン

挑発しているとしか思えない・・。

クリスチャンになったってのは嘘だったのか・・・?

この態度には、さぞかし王者も怒っていた事だろう。

一方試合は、凄かった。シウバのハードパンチをリズム良くガードするジャクソン、
そんなジャクソンのカウンターで何度もシウバも危ない場面があった・・・。

テイクダウンをとり、上になるジャクソンに
シウバは二回ほど三角締めを狙う場面も見られた・・・。

試合は2Rまでもつれこむが 依然ジャクソンのペース。

シウバもここまでか・・・とまで思わせるジャクソンの攻撃・・・。

しかしこのままで終わらないのが王者・・・

一発のパンチがジャクソンを捕らえそこから4発の膝。

最後の膝をもらったジャクソンはそのままぶっ倒れ、
上半身はロープの外にはみ出し、そのまま立ち上がる事はなかった・・・。

最後は悲惨ともいえる光景であったが、
僕は悲鳴のような声を上げっぱなしだった。みんなきっとそう。

この試合、見逃す事無く必ず見るべし。

男と男の意地のぶつかり合い!!熱いですよ。

試合後両者はお互いをたたえ合い、抱き合い硬く握手をかわした。
posted by ニコフ at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 大会別各試合内容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中村和裕   VS   ダン・ヘンダーソン

一年ぶりの試合となるヘンダーソンと今もっとも勢いのある若手の一人の中村。

試合開始と同時に両者激しくぶつかりあい、
息もつかせぬ攻防となった。

試合を制したのはダン・ヘンダーソン。

中村は肩を脱臼し、試合後もリングでもがく姿があった。

ヘンダーソンの来年GPが確実なものとなれば、
日本勢はもちろんシウバやジャクソンすらも苦しい存在になると思う。

両者とも今後の試合に期待しています。
posted by ニコフ at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 大会別各試合内容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マーク・ハント   VS   ダン・ボビッシュ

期待がかかるハントのPRIDE二試合目となる戦い。

相手は150kgの猛牛ダンである・・・。

試合は スタンドに付き合おうとしない、ダンがタックルに向かうが
それを膝蹴りとアッパーで応戦するハント。

パンチや膝の攻撃で ダンの目の上は出血。試合は一度止まった・・・。

再開すると ダンがハントを投げてテイクダウンを奪うと無数の膝を連打。

ハントには苦しい時間が続く・・・。何度も膝をもらう上、途中には
ヘッドロックも食らい、ハントには厳しい戦いになった事だろう・・・。

しかしハントはその地獄から抜け出し、立ち上がると大きな歓声。

またまたテイクダウンをとりに行く ダンにハントは
強烈なアッパーを一撃お見舞いすると、ダンはフラフラとロープ際に倒れこみ、
パンチと膝を打たれる。

すぐに立ち上がるも、足がふらつき膝から倒れこんでしまい
ハントは蹴りを放ち、審判が止めて試合は終了。

あれだけの膝を食らいながら、相手を一発で沈めてしまうハントの
攻撃とタフさには凄いの一言。

ハントがヒーローに見えた。いい試合をありがとう・・・。
posted by ニコフ at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 大会別各試合内容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

金原弘光   VS   アリスター・オーフレイム

攻めるオーフレイム。 守る金原。

単調な試合だったというのが率直な意見ではある。

オーフレイムは終始 得意な膝蹴りで攻める・・・。

金原はそれを防ぎきる事が出来ず、試合は2R 3分52秒で
ドクターストップでオーフレイムが勝利した。

この試合で金原は頬と鼻を骨折したもよう。

あんだけ膝をもらったんだ。なんとも痛々しい・・・・。
posted by ニコフ at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 大会別各試合内容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エメリヤーエンコ・アレキサンダー  VS  ジェームス・トンプソン

瞬きしちゃった人は何が起きたかわかんなかったんじゃないの・・?

何しろ 12秒で試合は終わっちゃったからね・・・。

アレキサンダーもトンプソンも突進殴りやタイプ。

イギリスのヘラクレスのトンプソンは初出場ながら やる気満々・・・。

開始と同時に突っ込んでいくが アレキサンダーに返り討ち。

その10秒後には トンプソンはアレキサンダーのパンチでマットに沈んだ・・。

会場は揺れ、あまりの一瞬の出来事に歓喜があがっていた・・・。

いやいや・・・すごい試合でしたよ・・・。
posted by ニコフ at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 大会別各試合内容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヒカルド・アローナ   VS   セルゲイ・イグナチェフ

背景にブラジリアントップチームとロシアントップチームを掲げた戦い・・。

ヒクソンの再来と言われるアローナがその卓越したグラウンド技術で終始
イグナチェフを圧倒した戦いとなった。

イグナチェフは結局いい場面を見せられる事無く最後はアローナの
裸締めのまえになすべきまま破れさった・・・。 

アローナの前で何も出来なかったイグナチェフには次に期待。

アローナは来年のミドル級GPに向けて、頑張って欲しいと思うね・・。
posted by ニコフ at 22:21| Comment(3) | TrackBack(0) | 大会別各試合内容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チェ・ム・ベ   VS   ソア・パラレイ

正直言うと、試合前はあまり期待していなかった試合だった・・・。  

ところがこの試合・・・凄かったです。心打たれた人も多いはず。

序盤からスタンドでいい攻撃をくりだすソア選手。

しかしなんどもいいのをもらっても前に進むチェ選手。

「なんで倒れないんだ!」選手も観客も実況も驚いたはずだ・・・。

しかし試合が終わりに近づく程、チェ選手の勝利は絶望かと思われた・・。

ところが試合終了 20〜10秒前にチェ選手がテイクダウンをとるとそのまま
体勢を入れ替え チョークスリーパー!!ソア選手はたまらずタップ!!!

見事、奇跡の逆転劇をやってみせたのだ。これには観客も惜しみない拍手で
彼の勝利をたたえ、チェ選手は何度もサタデーナイトフィーバーのポーズで
観客にこたえた・・・。

諦めないファイト姿勢とユーモア抜群の勝利のポーズで、人気者になるだろう。
posted by ニコフ at 22:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 大会別各試合内容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

横井宏孝  VS   ヒース・ヒーリング 

スタンドでの熱い攻防が始まって、組み合ったりパンチを出したりのスタート。

試合はヒーリングの放った高速パンチで動き出した!!

そのパンチをもらい倒れた横井にヒーリングは膝を頭に連打する。

しかし後頭部への膝蹴りでブレイクがかけられ、仕切りなおしになるが、

ヒーリングはダメージのある横井を攻め、もう一度同じ体勢になると膝の連打。

これで横井はマットにうずくまり、試合はヒーリングのKO勝ちとなる。

一試合目からアグレッシブな試合に僕は大満足でした。

あっぱれなヒーリングの暴れっぷりでございました!ぐふふふ・・・
posted by ニコフ at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 大会別各試合内容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「黙れ、ホラ吹きが!!」

10月31日のPRIDE28でのミルコとジョシュの紹介VTRで。

挑発するジョシュのセリフにたいしてミルコのこのセリフ。

会場からも声があがった・・・。

このセリフの他に 「PRIDEのシンボルになりたい・・。」とミルコはいった。

まあファンとしてジョシュに言い放った、ミルコのセリフにしびれました。

俺の中でマイブームになりそうなセリフ。みんなも口をそろえて言いましょう・・・

「黙れ、ホラ吹きが!!」
posted by ニコフ at 21:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人が選ぶミルコ名言集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

9月31日    祝  ミルコ勝利

倒す誇り 倒れぬ誇り

そんなテーマを掲げて行われたPRIDE28.

おめでとうございます。ミルコさんの勝利です。嬉しいの一言。

ニューコスチュームもバッチリ決まっててカッコよかった。

スポーツBARで見てたんだけど、興奮しっぱなしだったさ!

試合結果は 「大会別試合結果」の欄に記入したので見てください。

各試合内容とコメントは 「大会別各試合内容」にあるんでヨロシク。
posted by ニコフ at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人ニコフの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月25日

ミルコは何故ジョシュと戦う?

ついに正式決定となった、ジョシュvsミルコ。

年末にむけて王者との対戦をかけて戦うわけだが、もともとは
ミルコの予定ではランデルマンへのリベンジ戦となるはずだった・・。

しかしランデルマンは過去ミルコに敗れたウォーターマンに敗戦・・・。

そのため次に噂されたのはランデルマンと師弟関係にあるコールマン。

しかしコールマン側からOkはもらえる事が出来なかったらしい・・・。

PRIDE側はミルコはすでにチャンピョンに挑戦する実力・実績を認めていたが
ミルコは強敵を倒す事で、より多くの人に自分がチャンピョンに挑戦する資格が
あるということアピールするつもりだ・・・。

ミルコのファンはまったく大変ですよ・・・

毎回毎回危険な戦いで、ドキドキしっぱなしだよ・・・。

でもそんなミルコが大好きなんだけどね・・・。

最近光る、パンチのコンビネーションと妖刀ハイキックでジョシュの首を
切捨てちゃって公開処刑しちゃって下さい!

そして年末・・ロシアの皇帝に王手をかけてくれ!!
posted by ニコフ at 17:41| Comment(1) | TrackBack(0) | ミルコの活動状況 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新・チームクロコップ。

04年の柔術世界王者の ファブリシオ・ヴェヴドゥムがチーム入りし、 
充実なグラウンドの練習が出来ているミルコ。

ノゲイラも一目置く選手だけあって、彼から学ぶことも多いようだ。

いつかブラジリアントップチームと5対5で試合ができるようなチームに
したいというミルコ。

ミルコ自身は寝技だけの大会の アブダビ・コンバッドにもいつか出たいようだ。

まあ俺が思うにミルコの順応能力なら、すぐにその成果が現れるはず。
倒されても危なげを感じさせないグラウンドを期待しています。
オールラウンダーミルコになって、ヒョードルやミノタウロに一泡吹かせて欲しいね。
posted by ニコフ at 16:56| Comment(0) | TrackBack(1) | ミルコの活動状況 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミルコ サッカーチーム入団?

ミルコが母国のサッカーチームの二軍所属した。

この記事を読んで驚いた人は多いはず・・・

巧みな足技の向上のため? 母国への貢献のためなのか? 謎に満ちている・・

ミルコは やって出来ないことはないばりにウィングポジションで頑張っている・・?

ミルコは大好きでやってる事とか大好きなんだけど 今回だけは正直
理解になやむな〜。一体何が目的なんだろうか・・・?
サッカ−
posted by ニコフ at 16:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ミルコのマル秘?情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミルコ・タイガー!

ミルコの最初のリングネームはミルコタイガーでした。

同じクロアチアの初代k−1王者のブランコシカティックのタイガージムに
所属していたときのリングネームなのです。

チームを抜けてミルコ・クロコップと名乗りました。

ちなみにクロコップはクロアチア・コップ(クロアチアの警官)といういみ。
posted by ニコフ at 16:22| Comment(1) | TrackBack(0) | ミルコのマル秘?情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

〜2004年8月15日までの戦績

ミルコ
主なタイトル

K-1 GRAND PRIX '99 準優勝
◆I.K.B.F.世界フルコンタクトヘビー級チャンピオン
◆K-1 WORLD GP 2000 in 福岡 準優勝


対戦成績

アマチュア ボクシング 45戦/40勝/5敗/31KO
プロ 29戦/21勝/7敗/1分/14KO


主な戦績

1996/03/10
○ ジェロム・レ・バンナ
判定    
05/06
● アーネスト・ホースト
3R TKO    
1999/04/25
○ ヤン・“ザ・ジャイアント”・ノルキヤ
4R KO    
06/20
○ リッキー“ザ・タンク”ニッケルソン
1R KO    


● ジャビット・バイラミ
判定    
10/03
○ マイク・ベルナルド
1R KO    
12/05
○ 武蔵
2R KO    


○ サム・グレコ
2R KO    


● アーネスト・ホースト
3R KO    
2000/03/19
○ 天田ヒロミ
4R KO    
06/02
● アンディ・フグ
判定    
10/09
○ グラウベ・フェイトーザ
判定    


○ 天田ヒロミ
判定    


● マイク・ベルナルド
1R TKO    
12/10
● アーネスト・ホースト
判定    
2001/01/30
○ 富平辰文
2R KO    
03/17
ピーター・アーツ
判定    
06/16
マイケル・マクドナルド
1R KO    
08/19
○ 藤田和之
1R TKO   総合
12/31
○ 永田裕志
1R TKO   総合
2002/01/27
○ 柳澤龍志
1R TKO    
03/03
○ マーク・ハント
判定    
04/28
△ ヴァンダレイ・シウバ
ドロー   総合
07/14
○ レミー・ボンヤスキー
2R TKO    
08/28
○ 桜庭和志
2R終了時 TKO   総合
12/31
○ 藤田和之
判定   総合
2003/03/30
○ ボブ・サップ
1R KO

PRIDE公式試合
   
○ ヒース・ヒーリング
1R 3分17秒 KO PRIDE.26 横浜アリーナ
2003.06.08

○ イゴール・ボブチャンチン
1R 1分29秒 KO PRIDE GP2003開幕戦 さいたまスーパーアリーナ
2003.08.10

○ ドス・カラスJr
1R 0分46秒 KO PRIDE 武士道 さいたまスーパーアリーナ
2003.10.05

× アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ
2R 1分45秒 腕ひしぎ逆十字固め PRIDE GP2003決勝戦 東京ドーム
2003.11.09

○ ロン・ウォーターマン
1R 4分37秒 KO PRIDE.27 大阪城ホール
2004.02.01

○ 山本 宜久
1R 2'分12秒 KO PRIDE 武士道 其の弐 横浜アリーナ
2004.02.15

× ケビン・ランデルマン
1R 1分57秒 KO PRIDE GP2004 1st ROUND さいたまスーパーアリーナ
2004.04.25

○ 金原 弘光
2R終了 判定 3-0 PRIDE 武士道 其の参 横浜アリーナ
2004.05.23

大山 峻護
1R 1分00秒 KO PRIDE 武士道 其の四 名古屋レインボーホール
2004.07.19

○ エメリヤーエンコ・アレキサンダー
1R 2分09秒 KO PRIDE GP2004 FINAL ROUND さいたまスーパーアリーナ
2004.08.15

○ ジョシュ・バーネット
 1R ギブアップ PRIDE28 さいたまスーパーアリーナ
posted by ニコフ at 16:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ミルコ過去の試合結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

10月31日 ミルコvsジョシュ戦 正式決定!!

逆襲のターミネーターミルコと新日本プロレスの青い目の侍ジョシュバーネットの
試合がついに正式決定となった。

ジョシュの印象をミルコに聞くと

「彼は若いのに何故あんなに体脂肪率が多いんだ?」

と、マジなのかジョークなのかはぐらかされた感じ・・・

この試合に勝った方が年末にヒョードルと対戦? との噂・・・

どちらにしろ両者にとっては負けられない戦い。 役者はついにそろった!

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/pride/column/200409/at00002702.html
posted by ニコフ at 14:45| Comment(0) | TrackBack(0) | ミルコの活動状況 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハイキックの衝撃!!

ミルコのハイキックの威力を実証する、対戦後のドスカラスjrのこんなセリフ・・

「俺の頭はどこにいってしまったんだ?」

まるでこめかみから脳天に向かって突き抜けるようなハイキックだった。

けして顎にピンポイントヒットというものではなかったが、ドスカラスのコメントでも
わかるように、それでも威力は十分であることが実証されたと思う。

恐るべし・・・ミルコさんのハイキック!
posted by ニコフ at 14:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ミルコのマル秘?情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月24日

カッコ良すぎる!!

なんでミルコが好きなの?たまに聞かれる質問だ・・・。

答えは簡単、理屈じゃないカッコイイんだ!!
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posted by ニコフ at 02:08| Comment(3) | TrackBack(0) | 管理人のミルコへの想い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

繊細なミルコ?

日本でマンションを借りたとき、ミルコはクロアチアからコックを雇って作ってもらっていた。

これは有名な話だが、このようにミルコは食事からでも何でもとにかくストレスをためやすいという。

あのノゲイラ戦の3週間前にも風邪をひいて10日間くらい満足にトレーニングができず、おまけに政治家活動により、どんどんストレスをためこんでしまったようだ。

だけど本人は政治家活動を敗因にするような男ではない。まあそんなところが好きなんだけどね。

負けて言い訳するより、記者会見に出ないほうがずっといい。
posted by ニコフ at 01:25| Comment(0) | TrackBack(0) | ミルコのマル秘?情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

かわいそうなミルコ?

藤田VSミルコの試合が終わり、エンディングイベントでリングの上にいる時の出来事。

勝者のミルコはカメラを持って「フジタ、フジタ!!」と一緒に写真をとろうとしたらしい。

しかし当然、藤田には断られたらしい・・・。

なんでも、その時のミルコの顔はすごく悲しげだったとか・・・。
posted by ニコフ at 01:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ミルコのマル秘?情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする